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2017-09

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イタリア~フランス地中海沿いの旅6 プロヴァンスの美しい村7 エピローグ - 2014.08.25 Mon

夜マルセイユからパリに到着したらもう10時。
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普通のレストランはもうオーダーストップしてるので、カフェみたいなところでムールを食し、
疲れたので遊び歩かずに就寝。

日本へ帰国する朝、最後のお買い物へ!
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ポワラーヌでりんごのパンとビスキュイをゲット。
あとはラファイエットグルメでバターを買い込み、荷物にパッキング。
そして空港へ。

今回はマイルの無料航空券を奮発してビジネスクラス!
エアフラのビジネスはお食事やワインがとってもいいって聞いているのでとても楽しみ♪
空港に着いて早速スカイプライオリティのチェックインエリアへ・・・が、これがめちゃ混み。
なんでも空港職員のストライキをしているとかで開いているカウンターが少ないのが原因らしい。
いきなり出鼻をくじかれましたが、なんとかチェックインを済ませ、ラウンジでさっくり飲んだ後
いよいよ搭乗。
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すっきりとしたインテリア。
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ウェルカムドリンクのシャンパーニュとトラベルキット。
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最初のアミューズはミモザと・・。
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アントレにはロゼも。
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メインには赤。
実はメニューには載っていないワインも結構あって、キャビンアテンダントさんが気さくに勧めてくれました。
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チーズにも・・・勧められるままに飲む飲む。(笑)
チーズも美味しい!
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デザートもいただき放題で。
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食後にはアルザスの洋梨のリキュールをソーダ割で。
飲みすぎてシートを倒したら爆睡(爆)
ハッと気がつくともう日本まで2時間弱(汗)
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あわててスナックコーナーで軽食ゲット。
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到着前の朝食は、温かいブリオッシュとクロワッサン。
エアフラの機内の朝食は軽くていいわ~。
担当のキャビンアテンダントさんは、滝川クリステル似の気さくな女性でした。
エコノミーとの差がすごすぎるエアフラのビジネス体験でした。
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お土産たち。
ポワラーヌのパン、そっこう食べちゃった。
やっぱり食べ物ばっかり・・・(爆)
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イタリア~フランス地中海沿いの旅6 プロヴァンスの美しい村 - 2014.08.07 Thu

マルセイユにはプロヴァンス半日ツアーに参加するために駅前で泊っただけ。
夏季限定ラベンダーが彩るリュベロン地方半日ツアーに参加するためにアヴィニヨンへ。
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マルセイユの駅にスペイン新幹線AVEが停まっています。
そうか〜、マルセイユまで繋がったんだ〜、どんどん便利になるなぁと感心しつつ
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列車でアヴィニヨン到着。
集合場所の観光局前は、なんと中国人観光客だらけ!
中国人にもメジャーな観光地になったのね・・・。
東洋人だらけの中、無事日本人ガイドさんと会えました。
聞いてみると最近どっと中国人が増えたそうです。
さて、ツアー内容は・・・
ゴルドで写真ストップの後、夏場にはラベンダー畑が美しいセナンク修道院(外観)にご案内。
さらにこの時期だけラベンダーの美しい場所とかわいらしい町並みが楽しめるルシヨンへ。というもの。
ゴルドに向かって走っていると途中警官に止められて、
観光業許可証のようなものの提示を求められてたりしてちょっと驚いたのですが、
これも中国人が無許可でミニバンでツアーを催行したりしているそうで、
最近取り締まりが厳しくなっているそうです。ほんとルール無視なお国柄なんですね。
40分ほどでゴルドの写真スポットに到着。
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おお〜、絶景です!
渓谷と丘にへばりつく村との組み合わせが素晴らしい景色です。
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ゴルドはフランスの最も美しい村のひとつで、リュベロン地方の村々の中でも人気の場所。
まさに天空の村といった風景。
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そしてシトー会派の修道院セナンク修道院へ。
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ここは、ラヴェンダーの花畑の向こうに、中世の修道院というよく見る写真の場所なのです。
が、ここのラベンダーはまだ3分咲きくらい?
満開の・・・とはいきませんでした。残念。
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それでも中世のロマネスク様式の建物とラベンダーの風景は美しいですね。
ここには実際にシトー派の修道士の方々が暮らしていて、白い僧服を着ている修道士さんを見かけました。
戒律が厳しいことで知られ、祈りと肉体労働を旨とし、その昔は農業や手工業のプロフェッショナル集団
と言われていただけあって、ベルトにはコテのような道具?みたいものが付いていました。
その後今度はゴルドの村へ。
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ちょうどマルシェが開かれている日でした。
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村の中を散策したり
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お土産屋さんをのぞいたり
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プロヴァンスのロゼワインを買いたかったので、マルシェで地元ワイナリーの出店で
試飲をしてゲット。
そして次に連れて行ったくれたのは
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満開のラベンダー畑!
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そよいでくる風までラベンダーの香りがします。
場所によって満開の時期が違うそうですが、それも1週間くらいのことで
ここのラベンダーも1週間くらいで刈り取ってしまうそう。
ほんとに限られた時期にしか見られない風景なのですね。
この時期だから・・・とツアーに参加してよかった!
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最後はルシヨンの村へ。
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村全体が赤褐色です。
こちらもフランスの最も美しい村のひとつで、オークル(黄土色の土)の鉱脈の中心部にあり、
他では見られないその地質で有名な村。
オークルは絵の具、化粧品、人工着色料などに使用されていました。
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ルシヨン村の家の壁にもオークが使われているので村の中はこんな壁の色。
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どこもかしこも赤土色〜。
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赤くてかわいらしい村を堪能してアヴィニヨンへ戻りました。
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アヴィニヨンの広場にも大きなカルーセル。
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実は教皇庁の売店にワインカーヴがあると聞いていたのですが、ガイドさんに聞くと
今年の2月くらいになくなっちゃったらしい。
こそっと裏口から売店に入ってみたけれど、やっぱりありませんでした。残念。
でも美しい景色を見られたのだから良しとしましょう。
再びマルセイユへ戻り、TGVにてパリへ。
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マルセイユの駅にはマクドナルドがあって、なんと外のパネルで注文が出来るようになっていました。
なんか日本よりも機械化しちゃってる。(笑)

イタリア~フランス地中海沿いの旅5 イタリアからフランスへ - 2014.08.07 Thu

この日は、ジェノヴァからマルセイユまで列車移動。
”世界車窓の旅・地中海版”であります。
朝ジェノヴァを出て、イタリアとフランスの国境の街ヴァンテミリアで乗り換え
まずはニースまで。
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ひっさびさのニースの駅。
ホームは昔とあまり変わりないような・・・。
そしてここで荷物を預け、いざ海水浴へ!
チンクエテッレの観光中、みんなが海水浴してるのを見てうらやましくてしかたがなかったのです。(笑)
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ニースから1駅のヴィルフランシュのビーチに行ってみました。
10年以上前、コクトーの教会壁画を見にきた所です。
今回の目的は海!!!
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駅の近くにはプライベートビーチはなく、公共ビーチのみ。
てくてくと引き寄せられるようにビーチへ・・・
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なかなかにきれいな海ではありませんか。
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テキトーに着替えて、テキトーにごろごろ転がったり
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海に入って泳いでみたり・・・
2時間とちょっとですが、地中海の海に浸かってきました。←温泉か!?
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そしてニース駅へ戻り、荷物をピックアップしてマルセイユへ。
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再び世界車窓の旅。
しかしながら窓が汚くてなかなか写真がうまく撮れません。(泣)
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そして日暮れ前、マルセイユ到着。
夕暮れのノートルダム・ド・ラ・ギャルド寺院。
以前来た時に、さっくり観光はしていたし、結構怪しい雰囲気を経験していたので
日が落ちる前に、旧港にだけ行ってみた。
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夕暮れの旧港。
港周辺は昔来た時よりも整然としているように思ったけれど、
駅からの道は相変わらず怪しい雰囲気が残っていて、とっととホテルに帰って寝ました。

イタリア~フランス地中海沿いの旅4 チンクエテッレ  - 2014.07.26 Sat

さて、世界遺産チンクエテッレの観光であります。
どうまわるか色々とネットで調べていたのだけれど、始点の街をどこにするかなかなか決めきれず
当日の朝、列車と船の時刻表で2プランを作り、
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↑何書いてるかよく見えないけれど、ガガーッとアレンジしてみました。
ジェノバから一番近い街から始めるか遠い街から始めるか・・・ギリギリまで迷った挙句、
近い方の街、サンタ・マルゲリータ・リグレから始めることに。

8:35ジェノバ発
日曜日とあって電車の中はビーチへ海水浴に行く乗客でいっぱい。
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9:30サンタ・マルゲリータ・リグレ着。
だけど、お天気はあいにくの曇天。
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サンタマルゲリータ・リグレは、ポルトフィーノなどの高級リゾート地と比べるとカジュアルなリゾートだそう。
有料のロッカーもかわいい♪
さて、ここからボート乗り場に行ってポルト・フィーノへ。
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10:15発の船に乗って、
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ポルトフィーノに10:35着。
高級リゾートとして有名な場所なので、ちょっと覗いてみたくて足を伸ばしました。
さっくり散策して、今度はバスでサンタ・マルゲリータ・リグレに戻り
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鉄道駅へ。
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11:56発の列車でモンテロッソ・アル・マーレへ
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ブーゲンビリアがキレイな季節です。
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12:42モンテロッソ・アル・マーレ着。
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モンテロッソ・アル・マーレにはチンクエテッレの中で海水浴が出来る一番大きなビーチがあります。
海沿いの遊歩道をぶらっと歩いていたら天気も良くなってきて、キラキラの海がとっても美しかった!
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そしてまた列車でヴェルナッツァへ。
チンクエテッレを巡る路線は断崖の海沿いを走るため、駅以外はほとんどトンネルです。
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4分ほどでヴェルナッツァに到着。
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駅から港へは、ゆるい坂道を下って到着。
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お店もたくさんあって、ここでジェラートで小休止。
あ~、やっぱりトリノのあのジェラートには勝てんなぁ。

そしてここからはボートで移動。
列車や船が通っていない村、コルニーリアは船上で眺め、次の村マナローラへ行こうというわけです。
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ボートは観光客と海水浴客で結構な混雑です。
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そして予定通り船上からコルニーリアの村を観賞。(笑)
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鉄道駅からだとバスに乗らないとこの高台の村にはたどり着けないのです。
で、マナローラに到着か?と思っていると・・・
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なんと素通り!!!
えええ~?なんで??と思ったら、実は船が遅れていて、私が乗ろうと思っていた船の前の便
(マナローラを通過する便であった)に乗ってしまったようでした。
ま、残念ですがしかたありません。
時間があれば帰りに鉄道途中下車して見るとしましょう。
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で、最後の村リオマッジョーレに到着。
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船着場近くで楽しそうに泳ぐわんちゃんと飼い主。
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船着き場から見える街並みは、これぞチンクエテッレ!というくらい絵になる風景です。
そしてここは、愛の小道という有名な散策ルートの発着地点なのです。が・・・
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通行止め!
2012年秋に起きた、人身事故となった断崖崩壊事故跡の修復工事がまだ終わっていないのです。
当初は2013年3月末までに復旧させるということにもかかわらず、なかなか終わっていないのは
ネットで知っていたのだけれど、やっぱりダメだったか・・・さすがイタリア。
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リオマッジョーレからは列車でジェノバに戻りました。
結局マナローラは船上からの眺めで、チンクエテッレ観光は終了。

ジェノバ最後の夜は
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えびのパスタ。
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マグロと野菜のミルフィーユ。
白ワインがよく合って美味しかった~♪

イタリア~フランス地中海沿いの旅3 ジェノヴァ - 2014.07.19 Sat

11時過ぎトリノ発の列車でジェノヴァへ。
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13時前にジェノヴァ着。
事前にメールでやり取りして行き方や到着時間を打ち合わせしておいたので
駅から迷うことなくお宿へ。
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坂道を上ってたどり着いたのは、なんだか豪奢な建物。
が、レジデンツタイプなのでエントランスの扉は閉まっています。
こういった集合住宅の中の宿泊施設だと、エントランスにインターホンがあって
それで中から開けてもらえると思っていたのだけれど、そんなプレートも無し。
困っていると、中から住人らしきオバサマが犬を連れて出てきたので、事情を話すと
電話をかけないとダメだとのこと。
電話はキャリーケースの中だし、めんどくさーーーと思っていたら、そのオバサマ、
色々と思案してくれたんだけど何もできなくてごめんね~って、結局電話出すかー?と考えていたら
通りかかった知り合いの女性に話してくれて、なんとその女性がそこの住人と知り合いだとかで
部屋のオーナーに電話をかけてくれた!めっちゃ助かりました!ありがとう!!なんて親切なんでしょう~!
改めてイタリア人の親切さに感動なのでありました!!
お礼を言いまくって、やっとこさ建物の中へ入り、無事に部屋へチェックイン。
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共通のテラスからはジェノヴァの街が見渡せます。

早速ジェノヴァ観光へ。
リグーリア州の州都であり、イタリア最大の港町。コロンブスゆかりの街でもあります。
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プリンチペ駅前のコロンブスの像。
それから歩いて旧市街へ。
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この貴族のお屋敷が並ぶストラーデ・ヌオーヴェ( Strade nuove)と
パラッツィ・デイ・ロッリ(Palazzi dei Rolli)は、2006年にユネスコ世界文化遺産として登録されています。
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その中のひとつ、赤の宮殿Palazzo Rossoへ。
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内部は美術館になっており、ヴァン・ダイクやデューラーなどフランドル派絵画が充実しています。
そして、ここでは係員の付き添いで、屋上に上がることができるのです!
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テラスではジェノヴァの街のパノラマを見ることができます。
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港には大きな客船が停泊しています。
素晴らしい眺めでした。
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次は白の宮殿Palazzo Biancoへ。
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内部の回廊も美しく、海洋王国の覇権を競った16世紀の建築を見ることができます。
さらに歩いて・・・
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メルカート・オリエンターレへ向かうアーケードはなんだかアラブの影響を受けたようなアーチ。
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ジェノバで一番大きな市場メルカート・オリエンターレ。
ここで瓶詰めのペスト(ジェノベーゼソース)を買いたかったのです。
実はここを含め、お惣菜屋さんを何軒か回ったのだけれど、みんなフレッシュなペストしか置いていない!
量り売りでプラスチックケースに入れて売られているので、日本に持って帰るのは到底無理(泣)
やっと瓶詰めのペストを売っているところを見つけて、1個ゲット!ヤレヤレ。
そしてまた宮殿のあるガリバルディ通りに戻り、
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白の宮殿で開かれていた無料コンサートを聴いてから晩ご飯を食べに港のほうへ。
実は港方向へ下りるショートカットに、無数にある小さな路地を下りかけたのですが・・・
夕方を過ぎると初夏の明るさでも、怪しい男達がたむろし、
さらに小さな路地には商売女らしき女性達がそこここに・・・!!(汗)
突っ切ることも考えましたが、ここは安全をとってとっとと引き返しました。
・・・久々に焦ってしまいました~。
そして港エリアに行ったら行ったで、今度は広くてよくわからん(笑)
またまた人に聞きまくってやっとこさ宿のオーナーに教えてもらったレストランへ。
しかし予約で満席。でも時間が早かった(といっても7時半)ので9時に出るなら・・・
ということで入れました。
その後は、予約の無い客はことごとく断られてました・・・。
で、手長海老の入った魚介のカルパッチョのハーフとラザニアのようなパスタのペスト(ジェノベーゼソース)
をオーダー。
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パンと一緒に出てきたペーストの美味しいこと!!
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そして手長海老のカルパッチョ~!!
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甘いぞ~~~~!!!
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そして幅広パスタのペストあえ。
もう香りがすごくて、チーズが合って美味しいこと!!!
おなかいっぱいご機嫌さんで腹ごなしに港を散歩して帰りました。
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レンゾ・ピアノが手がけた再開発地域で、新しい水族館などおしゃれなスポットが集まったエリアです。

そして明日は世界遺産、チンクエテッレ観光へ。

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プロフィール

ロイワン

Author:ロイワン
食べるの飲むの好き、建築巡り好きなヒトの興味のおもむくままの雑記帳。ビーグルのように、”なにかおもしろいことないかな?”と常に興味津々。 以前は住宅の仕事をしており1級建築士とインテリアコーディネーターを持っていますが、現在は店舗の内装や装飾の仕事に従事。 仕事の肥やしに・・・を言い訳に年に2回の海外旅行が何よりの楽しみ。 乗馬も楽しみの一つだが、椎間板ヘルニアを患ってからは調子をみながら月に1回が限度という状態(泣)

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